診療科目
○ 内科
(岡 慶子医師)
(石倉 隆宏医師,木曜日:午前)
○ 整形外科・リハビリテーション科
(岡 義範医師、月曜日、水曜日:午前、金曜日)
(伊藤 聡医師、火曜日:午前)
診療設備
車椅子のスロープがあります。
花瓶にはいつも季節の花が美しく咲いており来院の皆様を迎えてくれます。
風除(二重の自動ドア)により外の強風・冷風が緩和されます。
入口すぐの受付です。
受付には気軽に置ける荷台があり便利です。
吹き抜け天井で開放感がある明るい待合室です。
大画面テレビで待ち時間を緩和してます。
熱のある方・咳の強い方は別コーナーでお待ち頂きます。 また、自動血圧計を置いていますので、御自由に測定ができます。
出窓には四季や節句の置物を飾っています。受診の度の楽しみを増やすよう工夫しております。
確かな医療とリラックスできる空間がそろってこそ、良い治療結果をもたらす事が出来ると考えています。
院内には車椅子がはいる広いトイレがあります。
トイレの中に 乳児のオムツをかえる台があります。
パウダースペースも美しくすることで気持ちよく利用できます。
(リハビリは毎日午前中のみ可能)
リハビリ室にいく廊下には壁いっぱいにチューリップのポスターがはってあります。
明るく広いリハビリテーション室でマイクロ・牽引・低周波・マッサージが出来るようになり、整形外科がより充実しました。
ご自由に見学にいらして下さい。
若い女性や小児はプロテクターをつけてレントゲンをとっています。
血管の動脈硬化をみる装置です。両側上肢・両側足関節部を圧迫して測定します。
下肢静脈瘤のある方は測定できません。
こちらに受付でお渡しした番号が表示されます。
順番がくれば番号が表示され、同時に医師から名前が呼ばれます。
昔から慢性疾患の治療や現代のストレスなどによる疲労回復などに手技による治療が行われてきました。
古代ヨーロッパが発祥といわれる「マッサージ」や中国伝来の「按摩」、日本古来の「指圧」など、これら手技による治療は民間療法として定着しているばかりでなく、整形外科や内科領域の医学分野でもなくてはならない治療法となっております。
「アクアタイザーQZ−220」は「水」本来の流体特性を「手技療法」に応用し、ウォーターベッドタイプならではの浮遊感に抱かれながら手技治療の様な力強い・心地よい刺激を実現しました。